あなたの業務、
AIでここまでできます。

転記・問い合わせ・請求・予約・集客。中小企業の「手作業が残っている所」を、AIとWebの仕組みでどこまで無くせるか。こちらで実際に作った見本 178件(うち 126件は動く画面の録画つき)を、困りごとから探せます。

動く見本

画面は架空のデータで動かした例です。音は出ません。

見本 → 計算 → 相談。全部こちらで動く物から始めます。

「AIで何ができるか分からない」が、中小企業がAIを入れない理由の1位(35.6%・商工中金 2026年1月調査)。だから先に、動く物をお見せします。

STEP 1

困りごとで探す

「毎日コピペしている」「問い合わせに追われる」。業務の言葉で検索すると、同じ型の見本が出ます。

STEP 2

動く様子を見る

見本は全部こちらで実際に動かした物。126件は30秒ほどの画面録画で、入力から結果までを確かめられます(録画のない物は相談時にお見せします)。

STEP 3

いくら減るか計算する

月の作業時間と時給を入れるだけ。人件費の削減額の目安が出ます(数字はあなたの入力から計算。推定値です)。

STEP 4

同じ物を相談する

見本の番号を添えて相談。御社の道具(Excel・LINE・会計ソフト)は変えずに、継ぎ目だけを自動化する形でご提案します。

できることカタログ

7つの分野・178件。録画のあるカードは「動く様子を見る」で画面録画が開きます。

その作業、月にいくらかかっていますか?

手作業の時間と時給を入れると、自動化で減らせる人件費の目安が出ます。計算はこの画面の中だけで行います(下の相談フォームを送る時だけ、この数字を一緒にお送りします)。

担当者の時給の目安。社員なら月給÷160時間。

転記・集計・下書きの型は 80〜95%、判断が残る型は 50〜70% が目安です。

いま、毎月かかっている人件費¥40,000
自動化で減る金額(月)¥32,000
自動化で減る金額(年)¥384,000
減る時間(月)16時間

※ あなたが入れた数字からの概算です。実際の削減は業務の型と例外の多さで変わります。相談では、実データで一緒に数えます。

この数字で相談する

気になる見本があれば、番号を添えてどうぞ。

御社の道具は変えません。継ぎ目だけを自動化し、止まったらこちらが直します。まずは現状を聞かせてください。

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